シイタケ菌糸体、田七人参の健康食品を通販でお届け
メルファイン
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よくあるご質問

シイタケ菌糸体(LEM)とシイタケの戻し汁は同じですか?

全くちがいます。
シイタケ菌糸体エキスには、シイタケには含まれない培地からの代謝産物をはじめ、はるかに高いレベルの栄養素が含まれています。シイタケ菌糸体エキスは製造過程でもキノコの部分は一切使用しておりません。

何のために、いつ飲めばいいですか?

健康維持のための食品として積極的に毎日お摂りください。
食前、食間、食後いつご飲用いただいても結構です。

他の食品、薬などと一緒に飲んでもいいですか?

メルファインシリーズはお薬ではありませんので併用されてもかまいません。
シイタケ菌糸体エキス(LEM)は肝臓を保護する作用やお薬の副作用の軽減が認められていますので、抗がん剤やインターフェロンなどの強い医薬品を投与されている方には積極的に摂っていただくことをおすすめいたします。

子供や妊婦も飲めますか?

皆様におすすめできます。
シイタケ菌糸体エキス(LEM)は医薬品ではないので、妊婦は方はもとよりお子様からお年寄りまでどんな方でも安心してお召し上がりいただけます。

どうやって飲んだらよいですか? 飲み方を教えて下さい。

【メルファイン顆粒】

シイタケ菌糸体は分子量が比較的に大きいことから、脂肪分と一緒に飲んだ方が吸収率は良くなりますので、牛乳やヨーグルトなどと一緒に摂ることをおすすめいたします。
お水やジュースなどに溶かしてお飲みいただけますし、そのままお飲みいただいてもかまいません。

【ゴールドメルファイン】

健康維持のためであれば、一日一本を目安にしてお飲みください。
苦味の気になる方はお好みのジュース(スポーツドリンク、野菜、トマト、オレンジ、リンゴジュース等)に混ぜて飲まれることをおすすめします。
ただし、糖尿病などの場合は糖分のないドリンク類でお摂りください。

ゴールドメルファインは飲みやすいものですか?

どちらかと言うと苦味のある飲みにくいものと言えます。
ウコンは最先端技術「超臨界ガス抽出法」を導入して苦味とくさい成分である精油だけを取り除くことに成功しましたが、田七人参は自然のまま使用しましたので苦味成分が残っております。しかし、この苦味も大切な成分なのです。

他社のシイタケ菌糸体エキスとはどこが違いますか?

菌糸体成分がすぐれたものであることは諸大学等の研究機関でも明らかにされています。しかし、菌糸体を単に摂取しただけでは含有成分を体内に吸収することはできません。
メルファインシリーズの主原料となっていますシイタケ菌糸体エキスは、菌糸体成分を高純度のまま抽出し特許製法を使って体に摂り入れやすい状態にしてありますので、他に同じものはありません。

ゴールドメルファイン、スーパーメルファイン、さらに顆粒のメルファインまであって迷ってしまいます。皆さんはどのように選んでいるのですか?

飲み比べていただいてご自身にあったものを選んでいただくのが良いかと思います。便利さの点では飲み切りタイプが重宝がられていますが、ほとんどの方が上手に使い分けられているようです。
例えば、家では飲み切りタイプを飲み、外出の際は顆粒タイプを携帯用として持ち歩くというように工夫されています。また、お客様の健康状態や症状によって選ばれる商品もかわってきます。
液体商品には、現代に不足しがちなミネラルがバランスよく豊富に含まれておりますので、ミネラル不足が気になる方にはおすすめです。

シイタケ菌糸体エキスにウコン、田七人参、スーパーミネラルをブレンドしたのはなぜですか?

ウコンと田七人参が血液循環の改善に力を発揮するということに注目しました。
シイタケ菌糸体エキスにウコン、田七人参、スーパーミネラルを配合することによって、お互いの作用を引き出しながらバランス良く全身状態の改善に導くことができるという、中医学の理論に従って加えました。

ウコンと田七人参はどんな作用をしますか?

ウコンと田七人参は血液循環の改善に発揮します。
特に、田七人参は血管系に強いというのが最大の特徴で、血栓を溶かす作用やコレステロールの沈着を防ぎ、血液をサラサラにします。
また、ウコンには血液の内容そのものを充実させる作用があります。

血液循環の改善ってそんなに重要なものなのですか?

糖尿病、心臓疾患、脳血管障害、腎臓病などの生活習慣病の多くが、血液の不健康な状態からおきているといっても過言ではありません。
人間は血管から老いるといわれています。血液がきれいで、血の循環が良ければ若さを保つことができるのです。